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2009年9月30日 (水)

増改築部会

全建連、工務店サポートセンターでは、

増改築に対する、行政の施策について相談を受けている。

それに対応すべく、青木会長の指示で増改築委員会が開催された。

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総勢13名。

40代から60代前半の人までで、一番脂の乗り切っている人達ばかりだ。

きっとよい結果が残せるだろう。

この後行った、ホテルでの出来事。

レストランに入り、いつものようにビールを注文。

最後に配られたところで、ウェイターがビールをこぼす粗相をした。

そこまでは人間のミスだから仕方ないことなのだが、

その後の対応があまり感じよくなかった・・・。

まず明確な謝罪が聞こえなかった。(たぶん言ってはいるのだろうが)

服にかけたのに、クリーニングしますと言わない。

お詫びにと、生ビールのピッチャーを持ってきた。

我々は、ビールは1~2杯でよく、あとはワインにしようと思っていたのに・・・。

ミスはフォローしだいで感動に変えられるのに、残念な対応だった。

先日飛行機の中で起こった出来事を思い出す。

私の前に座っていた仲間の一人が、

客室乗務員にコーヒーをこぼされてしまった。

同じミスだが、そのあとのフォローが違う。

まず、お絞りでふきながら、やけどがないかの確認。それもしつこいくらいに。

すぐチーフパーサーが飛んできて、明確なお詫び。

何度も何度も謝る。

1時間後に到着したら、部長クラスの出迎えで、医務室へといわれている。

当然クリーニング代を払うといっている。

その人は、大丈夫、大丈夫。クリーニング代もいらないと返答。

困ったような顔していたが、無事終了。

人(会社)によって対応が違うんだなー感じました。

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2009年9月26日 (土)

上棟式

今日は町内会館の上棟式。

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長期優良住宅仕様である。

2階は、吹き抜けにして梁現しとした。

大きな災害が起きた時に、地域防災の拠点となるため、

構造は重要だ。

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町内会の皆さんと、大工衆たち。

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町内会長から一人づつ、ご祝儀を頂く。

町内会の人たちが大勢集まって、とても良い上棟式だった。

皆さんの思いが伝わってきて、

よし!良いものを作らねば。

再度認識しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2009年9月25日 (金)

びんぼう神様さま

びんぼう神様さま。

20分ぐらいで読める本だが、人生を豊かに生きるための、エキスが詰まっている。

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人は、謙虚になることで幸せになれるのだなーと感じる本です。

ぜひ読んでみてください。

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2009年9月23日 (水)

韓国ツアー、町内会様ご一行!

今年の秋の連休は、シルバーウィークといって、5連休。

次は6年後だそうだ。

例年この敬老の日がらみは、町内のお祭りなのだが、今年は先週に終わってしまった。

せっかくの連休だから、どこかへという話が持ち上がり、

韓国旅行、町内会様ご一行と相成りました。

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初日は到着後、買い物をしながら、ミョンドンへ行く。

日曜の溜めなのか何時もなのかわからないが、すごい人。

早々に食事場所を探す。

デジカルビの美味しい店があるらしいのだが、見つからず、

呼び込みに誘われて、普通の店だった。

食事終了後、カンタ劇場へ。

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本物の包丁を振り回し、野菜切りのパフォーマンス。

5人の、出演者が1時間半動きっぱなし!

始めて見たが、迫力のあるショーに感動してきた。

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女性軍も大興奮!

二日目は、江華島(カンファド)へ行く。

仁川(インチョン)のほうにある島だ。

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島の入り口には、砲台があった。

なんでも、いろいろな国から攻撃されたらしい。

日本も攻撃をした国で、韓国植民地の歴史がここから始まったそうだ。

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お墓だそうだ。

前後の石は、なくなってしまっている。

この巨大な石をどうやってここへ運んだのだろう・・・。

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お寺にあった・・・

今回唯一の20歳代の参加者。

さすが元気一杯!

夜は市場へ向かう。

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新鮮な魚介類が一杯!

ここで何を食べるか見定めて、値段交渉をして、調理してもらう。

我々は、ひらめ、あわび、たこ、ほや、なまこ、いむし、などを食べたが、

11名で2万円と少し・・・。

とても安い。

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価格交渉する、ツアーリーダーの坂間さん。

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安くて美味しくて、みな笑顔。

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こんなにたくさん店がある。

三日目は、板門店に行く。

北朝鮮との国境だ。

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ソウルから車で30分ぐらい走ると、川沿いに鉄条網と、見張り小屋が見えてくる。

川の向こうは北朝鮮。

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非武装地帯にある、自由の橋。

そこには、朝鮮戦争時代に破壊された機関車が保存されている。

銃撃のあとが生々しい。

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北朝鮮が、非武装地帯の地下にトンネルを、20本ぐらい掘ってあると想像されている。

見つかったトンネルは、5本で公開されているのがこの第3トンネルである。

トンネルは、深さ70m長さ1635m真ん中まで歩いていける。

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次に向かったところは、トラ山駅。

上のボードの通り、ヨーロッパまでつながっているのだが、韓国からは

このトラ山駅まで。

大陸横断鉄道が実現されたら素晴らしいことだろうな。

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外から見た、トラ山駅。

仁川空港に似た造りにしたそうだ。

さあ、いよいよ板門店。

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撮影禁止の場所が多い中で、この南北会談をする部屋からはどこを撮ってもOK。

建物の間にあるコンクリートの橋みたいなものが、南北国境。

いま自分は北朝鮮にいる・・・。

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勧告の兵士が警備をしている。

三時間交代だそうだ。

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このテーブルが、国境の上に置かれている。

つまり真ん中が国境。

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展望台から見た板門店。

向こうに見える、白い建物は北朝鮮だ。

朝鮮戦争開戦時の話を聞いたが、超大国の思惑(アメリカ・ソビエト)、

指導者の考え、そういうものがぶつかり同じ民族が、三年にわたり

血で血を洗う戦いを続けた。

何時も犠牲になるの国民だなー。

よい指導者が国を引っ張って行かないとよい国は出来ないとつくづく感じた。

いよいよ最終日。

ホテルを引き払い、北村へ向かう。

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ソウルシティーセンターの近くから流れ始める川。

昔どぶ川だったのをふたしてしまったところ。

それを大統領が自然に戻せとの号令で、このような川に生まれ変わり、

市民の憩いの場となっている。

そして地下鉄に乗り、北村へ。

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鳥の形をした、集水器。

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ふるい瓦屋根の建物が、続いている。

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一番高いとこから見た、ソウル市内と、北漢山。

途中建築中の家があり、しげしげと眺めていたら、

休憩中の大工さんが、言葉はわからないのだが、しきりに中を見ろといっている。

お言葉に甘え、工事現場へ。

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丸太の垂木は韓国共通。

道具は日本のものと似ている。

のこぎりはレザーソーだった。

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棟木に何か書いてある。

日本で言うところの、棟板だろう。

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魔よけか、おまじないか、ニシンのような魚が下がっていた。

見終わって、大工さんに「カムサハムンダ」とお礼をいうと、

笑顔で返してくれた。

こうやって地域の人に触れるとやさしい民族なんだなと感じる。

そして最後の食事を取りに市場へと向かう。

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この屋台で食べる予定だったが、クレームが付き、

普通のお店に入り、冷麺をみなで食べ、しゃんしゃん。

帰途に着きました。

町内会ご一行様、韓国4日間の旅。

無事全工程終了です。

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2009年9月19日 (土)

お彼岸

明日が彼岸の入り。

お墓の掃除をしてきた。

我が家の菩提寺は、戸塚駅の西口から程近い、

小高い丘の上にあり、眺めもなかなか。

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我が家のお墓は、10年前父が亡くなったときに新しくした。

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家内の前にある、水子地蔵。

実は、崇広と亜樹子の間にもう一人子宝に恵まれていたのだ。

しかし、妊娠9ヶ月の時、おなかの中で亡くなってしまった。

生まれてきてれば、25歳の女性。

どんな子に育ったのかなと想像してしまう。

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本堂は二十数年前に新築された立派なもの。

お参りに来ると、何時もここでよかったなーと思う。

明日からの、シルバーウィークは、ご近所さんと韓国へ行ってくる。

しかしその前に片付けなければならないものがある。

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超プレミアチケットが手に入っていたのだ。

前々から行きたいと思っていた、永チャンのコンサート。

友人の奥さんが手に入れて譲ってくださった。

有難い、ありがたい。

明日に間に合うぐらいにはじけてきます!

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2009年9月17日 (木)

SAREXワークショップIN秋田

毎年この時期のワークショップは、合宿形式で行う。

今年は、秋田にて、西片設計&池田建築店を訪問+温泉と相成った。

皆さん、朝から訪問し、現場を見たのだが、

私はどうしても都合が付かず、昼の便で飛び、宿舎に直接行った。

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宿舎は、強首温泉(こわくび)樅峰苑。

大正時代の地震で壊れたものを建て替えたものです。

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こんな提灯がぶら下がっていました。

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料理は、とても美味しかった。

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飲むほどに、酔うほどに、話は熱を帯び、最後は大変でした。

しかし朝はけろっとして、(一部死んでた人もいたが)研修です。

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池田建築店さんが作り、国土交通大臣賞をもらったそうです。

なんでも、キャスビーの評価で、98点取ったそうです。

その住宅の、説明を受けました。

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それなりに真剣に聞いています・・・・?

研修も終わり、昼食を取り解散となりました。

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2009年9月10日 (木)

八ツ峰

最近映画で話題の、剣岳。

色々なルートから5回登っている。

登る度に、頂上の北側の少し下ったところ(三の窓)から

東に伸びているゴジラの背のような稜線。

八ツ峰を登って見たいと思っていた。

今回そのチャンスに恵まれ、挑戦した。

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ロープウェイの大観峰駅から見た、針ノ木岳。

素晴らしい天気。

立山黒部アルペンルートを通り、室堂から、雷鳥坂を登り、剣沢小屋まで。

翌日は、4時半から歩き始める。

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剣沢を下る。

前を行くのは、いつもの山岳ガイドの松原さん。

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時期が遅いからか、雪渓はズタズタで、アイゼンを付けたりはずしたり。

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平蔵谷、へいぞうたんと読む。3人登っている人がいる。

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長次郎雪渓。

明治時代に、長次郎さんと、柴崎芳太郎さんが登頂したルート。

上部に日を浴びた、八ツ峰が見える。

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長次郎雪渓を詰めていくと、八ツ峰が大きくなってきて、

今夜の幕営地、熊の岩が見えてきた。

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熊の岩から見た、長次郎雪渓。後ろに見えるのは、針ノ木岳。

ここで過ごした時間は、何物にも変えがたいものがある。

テントを設営して、八ツ峰6峰Cフェースと、八ツ峰上半の登攀に掛かる。

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写真右から、Aフェース、Bフェース、Cフェース、Dフェースとなっている。

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取り付きに、お地蔵さんの石碑があった。

思わず無事を祈り、合掌。

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下から見るCフェース。

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Cフェース中間点から見た、源次郎尾根。

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リードする松原さん。サイコーな天気の中、快適なクライミングが続く。

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登攀中の自分。

真ん中の雪田が熊の岩。オレンジのテントとグリーンのテントが見える。

オレンジが我が家。

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このとがった岩が面白かった。

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このとがったところをトレースしてくる。

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6峰Cフェースを登ると、明日の目標“チンネ”が見えてきた。

右側から登るのだが、よく見るとクライマーがいた。

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写真の右側の壁を、チンネ左稜線と言うのだが、クライマーが登攀中。

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後ろに見えるのは、クレオパトラニードル。

気のせいか少し疲れている様子。

八ツ峰上半を登攀して本日は終了。 

幕営地へと戻る。

明日も快晴だろうと眠りに付くが 、朝起きたら雲だらけ。

天気予報では快晴なのに・・・

山の天気はわからない。

それでも5時に行動開始。

チンネ取り付きに向かう。

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酸の窓から見た小窓王。

すごい迫力。

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三の窓は風が強く、しかも寒い。

9月10日と言うのに氷が張っている。

そういえば、一晩ペットボトルを外に置いておいたら、少し氷っていた。

北アルプス恐ろしや。

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チンネもこのとおりガスが掛かり寒い!

一時間待つが、天候は回復せず、登攀をあきらめ頂上へ向かう。

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湿度の高い霧が、強風で吹き付けられ、壁凍り付いている。

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無事登頂。

6回目の剣岳山頂。

何度来ても、剣はよい。

来年こそ、チンネ完登を目指すぞ!

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2009年9月 4日 (金)

おわら風の盆

おわら風の盆って知っていますか?

私は知らなかったのですが、

お世話になっているところの企画があったので参加してきました。

総勢50名近い大所帯での旅で、私は娘と二人の参加です。

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ここは演舞場といわれているところです。

学校の校庭に作ってあり、十数の町内が、踊ります。

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駐車場への道ですが、ここを踊り流すそうなのですが、

時間がなく会えませんでした。

残念!

明けて次の日は、近江市場。

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生鮮食品、特に魚介類を多く扱っています。

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こちらはマツタケ!

中国産が目立ちました。

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大好物の岩牡蠣。

800円のを剥いて貰って、その場で食する。

ん うまい!

移動して、知里浜のなぎさのドライブウェイへ。

ここは砂の上を車が走れる珍しい浜辺です。

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しかし近年砂浜が後退してしまっているそうです。

そして今夜のお宿、和倉温泉の加賀屋へ向かいます。

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加賀屋の、雪月花。 

なんと三部屋もあります。

使い切れない・・・。

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夕食のお品書き。

さすが加賀屋。

料理も美味しかった。

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アトラクションは“御陣乗太鼓 ”!

それはすばらしく見ごたえのある太鼓 。

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もう一度見に来たい!

次の日は輪島朝市。

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皆さんがんばって売っています。

ここで少し気になったので、裏道に。

能登地震のとき崩れた家はどうなっているのかなあ・・・

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見事に建て変えてありました 。

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ここで酒番長 三木さん登場!

缶ビール片手に、袋には缶チューハイ、日本酒試飲して買っている。

そこでコメント「これすべてが空港まで持つかな・・・」

さすが!

最後に寄った所は、輪島塗の工房。

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この座卓、3600万円也。

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この重箱、1300万円也。

驚いて、手も足もでません・・・。

何はともあれ、3日間たのしいたびでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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